11 月 17

betayaki

こんばんは。

SUYAでは11月1日から

忘年会の受付開始です!!

 

皆さまのご予算に応じて御提案させて頂きます。

2次会、3次会にも是非御利用ください!

アツアツのベタ焼きと鉄板焼きで楽しいひと時を!!

 

忘年会特集

忘年会はこれで決まり!食べ放題、飲み放題だ~! プラン名 SUYA食べ放題、飲み放題プラン

プラン内容 SUYAのメニューが『全品食べ放題』と『飲み放題』がセットになった

大変お得なプランです。

 

・・食べ放題→時間無制限!!

        

・・飲み放題→時間90分!!

 

**食べ残しの無いようにお願いいたします。

**飲み放題は時間90分、グラス交換制です。

**売り切れの場合は御容赦くださいますようお願いいたします

**ご予約は4名様以上から承っております

 

 

価格(税込) 3150

有効期間 20120131日まで

11 月 05

この記事もおもしろい!!

いよいよ秋の紅葉シーズンが始まります。おすすめはやっぱり夜の特別拝観、ライトアップです。京都のおすすめスポットで綺麗な夜景が楽しめます。

しかし秋の京都はどこも人でいっぱいです。今回は京都観光の秘伝をお伝えします。

高台寺ライトアップ

通常、各寺社仏閣は朝から無料または有料で拝観できます。そして夕方5時には一度、閉館します。理由は夜の特別拝観、ライトアップは必ず有料のため一回おいだされちゃうのです。(笑)そして、ライトアップが始まる6時、日没までに長蛇の列ができてしまいます。その待ち時間1時間から2時間はかかります。これが無駄な時間となるのです。

京都で働いて8年目、経験に裏打ちされた私の秋の京都観光の極意は・・

夕食の時間設定です!!

日頃、夕食は早くても6時ぐらいからですよね。ちなみに7時を基準にして旅行スケジュールを立ててしまうとライトアップを見てからの夕食は実質、不可能となります。なぜなら京都の旅館やレストラン夕食時間はラストオーダーは結構早いんです!(旅館8時、レストランも9時ぐらいです。ちなみにSUYAは1時ですけどw)。たとえ8時に設定しても、移動時間を含めて6時から並んで拝観できるが7時ぐらい1時間ほどで旅館に向かわなくてはなりません。このような感じで、当たり前に設定してしまった夕食の時間ですべてが急ぎ足になってしまいます。

京都観光での夕食時間は5時30分から6時30分で設定しましょう。(そうです。この時間はたくさんの方が夜の特別拝観、ライトアップのために、そして、その後の予約した旅館や京都のレストランでの夕食のために焦りながら並んでいる時間なのです。)

そして8時過ぎからゆっくりライトアップを楽しみましょう。いつもより早い夕食のはずです。夜食に善哉や京都のお土産なども楽しんでください。(京都の夜食はラーメンとい楽しみもあります。SUYAはラストオーダー1時ですよw)

永観堂・3000本の紅葉のライトアップ

京都、紅葉のライトアップ情報

11 月 05

いよいよ紅葉シーズンですね。

面白い記事なので、お願いしてお借りいたしました。

京都の秋のおすすめといえばやっぱり、もみじですね。これから京都中が美しい朱に染まります。

今回は、京都の紅葉がなぜ綺麗なのかについてお話します。

まず一般的に言われているのが京都の気候や風土に関係していることです。

一般的な紅葉が綺麗になる条件
*昼と夜の寒暖差が大きいこと
*太陽の紫外線がよく当たること
*適度な湿気があること

 京都人が「寒さが早く来る年」は紅葉が美しいと言われますが、これは「温度差の大きい」ことを証明しています。 京都は小さい街なのですが、一番の繁華街、川原町付近から私が働く南禅寺,永観堂付近は車で2キロ、10分ぐらいですが、びっくりするぐらい気温が下がります。他にも北山は京都駅より50メートル以上も高地にあり、体感温度はかなり変わってきます。

紫外線、湿度に関しても京都といえば、蒸し暑さで有名です。酷暑ぶりはまず他に類を見ないでしょう。

この独特な京都の気候が紅葉の美しさに関係している事は間違いなさそうです。

南禅寺・三門の紅葉

多くの京都の紅葉の美しさは寺社仏閣に多くあります。これは過去に京都が文化の中心であり、当時の権力者によって建立されたものです。当然、お金の掛けかたが半端ではありません。建物の材料はもちろん、庭木も日本中から探してとことんこだわられている名木が多くあるらしいです。当然、枝ぶり、色づきなど美しくて当たり前ですよね。

 

京都の紅葉はなぜ綺麗なのでしょう?の答えは、

そうです!

京都の紅葉にはお金がかかっているのです。

もありますが、(笑)

ホントに長い年月の中で地道に育まれた美しさなのです。

そんな特別が京都には当たり前のようにあります。是非そういった事を思いながら紅葉を楽しんでください。